デパ地下の和菓子屋「みつや」でアルバイトを始めた梅本杏子。
ひとくせある椿店長と、和菓子職人志望の立花さん、大学生の同僚アルバイト桜井さんとともに、和菓子に囲まれた日々を送る。
日本の文化の一つである和菓子には、様々な謎が隠されており、奥深いものであることが判ります・・・というか、和菓子おいしそう!!
ってことで、ついついデパ地下で上生菓子を買ってしまうという・・・ww
いやいや、面白かったです。和菓子の遊び心と、ちょっとした謎がリンクしていて。
和菓子って、楽しいなぁ。。。
坂木さんの真骨頂である、人と人とのつながりもしっかり描かれています。
ハチさん便なんて、言葉だけ出てきても嬉しくなってしまいますね。
ちゃんとそれぞれ、どの登場人物も設定がしっかりしていて、
書き捨てられることなく生きているところが、坂木さんの良いところだと思います。
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和菓子のアンを読まれたようで。
坂木さんの作品はいつも食べ物の表現が美味しそうですよねー。
自分は明日ちょっとした用事で和菓子を食べる予定です。
和菓子にも色々種類があってどれも大変美味しいです。
食べている時に後輩に「先輩、顔がゆるんでます」とか言われます。
和菓子は結構見た目も楽しめますし!
見てよし食べてよしの良い食品だと思います。
それでは。また。
和菓子買って私に下さい。冗談です。
用事で食べる和菓子は、多分緑色の液体と一緒にたしなむものかと思われるがいかがでしょうか。
上品な感じがしていいですね。私と一緒で(爆
和菓子買ってあなたに写メしましょうか。嘘です。