2013年01月18日

2013年1月読了その5(年間5)「ロシア紅茶の謎」

臨床犯罪学者・火村英生の推理 II ロシア紅茶の謎 (角川ビーンズ文庫)
有栖川 有栖
角川書店(角川グループパブリッシング) (2012-12-28)
売り上げランキング: 21,113


神戸の豪邸で殺された、人気作詞家。誰が彼の紅茶に毒を入れたのか・・・。
謎の解明に挑むのは、火村&アリス。

ビーンズ文庫版です。
きらきらの表紙がたくさん並んだ中に有栖川氏の本があるというのも不思議な光景だな、
と書店で眺めつつ・・・。でも買うww
かなり昔に読んだので、どんな話だったかすっかり忘れていたのだけれど、読み始めると思い出しますね。
それでもやっぱり、火村先生とアリスの掛け合いは楽しくて、どんどん読めてしまいました。
初回限定盤には火村先生の名刺・・・vvvvv
さて、次は誰の名刺がつくのか、それとも名刺じゃないのか・・・。
楽しみです、ダリの繭・・・って、上下なの!?
posted by みずる at 00:00| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書ーライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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