2011年12月20日

・・・



なんて情けない。
posted by みずる at 20:58| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

宇宙に行きたい

はやぶさ2の危機


次こそは、一緒に宇宙に行こうと思ってたのに・・・
小惑星に名前置いて来て欲しかったのに・・・(。´Д⊂) ウワァァァン!

大変な時だからこそ、余裕が必要だということがわからない日本のトップ。
日本から技術を取ってどうする。
目先のことしか見てない。
人間を育てる、ということも全く考えてない。
ローマは1日にしてならず。人間だって、技術だって、ぽんっと育つわけじゃない。
全く、レベル低すぎ!!

「だいち」も「はやぶさ2」も、どっちも大切だよ!!
だけど、打ち上げ期間に選ぶ余地がない探査機を後回しって、結局やめさせたいの?
日本を元気にする気がないの?
情けない。
復興はもちろん大切だけど、「復興」を何もかにもの免罪符にして、
あっちこっち無駄遣いしているようにしか思えない。
2014年を楽しみに生きていこうと思っていたのに。
宇宙に興味のない人ももちろんいるだろうけれど、
韓国に興味のない人もいるのよ。
国民ばかにするにもほどがある。


小学生のころから宇宙が気になって、
中学生の頃「ハレーすい星」で盛り上がって、
宇宙への思いをかきたてられて、もうちょっと理系頭だったら宇宙関係に進みたかった私。
でも、現実が忙しくて大変で、すっかりその思いを忘れていたのに、
「はやぶさ」が思い出させてくれた。
ああ、宇宙が好きだったんだ私。宇宙へ行きたいと思ったんだ。

名前だけでも、行きたいなぁ・・・。


今の子供たちに、日本は凄い! ということを伝えていかないと、
優秀な人材はどんどん海外へ出て行ってしまうことになるんじゃないかと。
日本だって凄いんだぞ、ということを、大人が伝えないと。
私が子供の頃、大人たちが伝えてくれたように。
子どもに希望を与えられない社会は、
文化や大切にしない社会は、
遊び心を理解しない社会は、滅びの道まっしぐらだよ。


政経ch

時代をちょっとだけ斬る!
posted by みずる at 21:15| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

アースデー(BlogPet)

BlogPet 今日のテーマ
「地球の環境を守るためには何をしたらいいと思いますか?」
パソコン使わないことね(爆)
車乗らないことね(爆)
エアコン使わないことね(爆)

人間、いなくなることね(爆)


難しいよねー。
文明がここまで発達したら、今更昔に戻って生活しろっても無理な話しだし。


一人ひとりが意識することが大切ってか?
うーん。
それより企業か??


あ!
戦争やめればいいんだ。
posted by みずる at 21:34| 岡山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

情けない

ブロードキャスター見てるんだけど。

映画の字幕って、若者が読めないと困るからって、ひらがな率を上げたり、ルビふったり、静止を止めるにしたりしてるって・・・。
「走れメロス」が読めないなんて・・・。
てか、徹頭徹尾が読めないなんて!
悔恨が、川下が、養蚕がっっっ!!!

学校の国語教育に問題があると某斎藤孝氏はおっしゃってますが。
確かに、世界中のじゅうをひらがなで書く教科書・・・。
読み替えをあんまり教えてないってこと?

おいおいおいおい。

こんな状態で、「小学校から英語教育」って、本末転倒なんじゃないの?
大丈夫かなニッポン。頼むぞニッポン。

posted by みずる at 22:27| 岡山 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

映像化か・・・。

「ゴーストハント」が10月からアニメ化らしい。
アニメ化・・・。
アニメ化・・・。
しょっく。

小野さん、キャラ設定や声優に物凄く厳しいチェックを入れてください・・・。
いなださんじゃなくて、小野さん。
だって、小野さんでしょー、原作。
ティーンズハートの悪霊シリーズが廃版だから、漫画化したときは嬉しかったけどさ。絵も可愛いし。
しかし、アニメ化・・・。
局は時間帯はまだ決まってないのかな。
「なかよし」の8月3日発売号には詳細が載っているらしいけど、ちょっとそれを買うには歳くいすぎ。子供の買ってる振りして買えってか!?

ゴーストハント 9 (9)
ゴーストハント 9 (9)
posted with amazlet on 06.08.20
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2006/02/06)



なんでもかんでも映像にすりゃあええもんと違うじゃろ〜〜〜〜〜!!
イメージ・・・イメージめちゃ狂ったら辛い。。。
大好きなんですよ、ゴーストハントシリーズ。
小野さんのホラーはそんじょそこらのホラーと違って、人間の本質的な怖さが書かれてるから、私でも読める。しかも、人間に対する愛情と言うのかな、肯定的な面も滲み出てるから。
でも、めちゃくちゃ怖いんだぞ〜。

対象視聴者層はどこなんだろう。小学生向けだったらやだなぁ。
やるなら、原作を忠実にして欲しい。設定もストーリーも、細かなところまで変えないで!!

精霊の守り人」も来春アニメ化だし、「のだめカンタービレ 」は10月から月9ドラマなんだってね。「サプリ」もコミックでしょ。
他にも、ドラマや映画、アニメ・・・売れてるコミックや小説が原作じゃん。

もうええよ。

お友達のブログでも「飽きた」って書かれてたから、同じようにコメントしてきたんだけど、ほんと、飽きた。

てか、映像業界、オリジナルを書ける才能が枯渇??

昔のサンライズは、オリジナルのロボットもの放送してたんだけどなぁ。

「精霊〜」のタンダの声、誰がやるんだろう・・・。
最近の声優さんはみんな声が同じに聞こえるからなぁ。。。

ま、この場合は、アニメを見た子が原作を読みたいと言ってくれる可能性があると信じて、100歩譲ろう・・・。「ゲド戦記」だって、人が一生懸命進めても見向きもしなかった子が、映画が公開された途端に「読みたい」って言ってきたし。

ま、アニメだし。実物が演技しないからまだいいとする。


実写に絶対して欲しくない作品・・・「図書館戦争
いま売れてるから、かなり危機感・・・。
「本の雑誌」で1位だったし、9月には続編「図書館内乱」が出るしね。
とある読書ブログで、「映像化に向いている」とか「映画化したら郁は○○さんがいい」とか書いてあったんだけど、その女優さん、私のイメージとはかけ離れすぎているんですよ。郁はもっと、かわかっこよくないといけない。彼女だと女々しすぎてる。
小説ってさ、読んだ人だけのイメージってのが出来るでしょ。
だから、万人が納得する映像化なんてあり得ないと思うんですよ。
特に小牧なんて、誰がやっても私は納得しないだろうなぁ。
「私の小牧はあんなんじゃな〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!」
と。
私の小牧(笑)

有川さんが「是非!」って言ったんなら別だけど・・・。
見ないかもしれんけど。
でも、小説家って、「映像化」ありきで作品を書くわけじゃないと思う。
イメージすることはあっても、映像化されるのを前提に書くんじゃなくて、小説として読まれることが前提だと。


図書館戦争ファンで絵の上手い中学生が
「この間保育園にボランティアで行ったら、プリキュア描いてって言われた〜」
と言ったので、
「じゃあ、小牧描いてv」
と言ったのね。そしたら、
「お手本がないから描けない」
と。
お手本なんかいらないよ〜。あんたの想像の小牧でいいんだよ〜。
と思ったんだけど、描けないらしい。
また別の子が
灼眼のシャナ」、小説も面白いけど漫画がいい。あの怪物ってこんな形だったんだ〜ってわかるから。
と言ってたけど、それは漫画家さんのイメージした怪物であって、あんたのイメージした怪物じゃないでしょ、と・・・思ったんだよ、うん。

映像化って、結局はそれに関わった人々のイメージなんだよね。
その人たちの想像力を使って作られたもの。
それはもちろん、いいこと。
なんだけど、私たち個人の想像力じゃない。

記述を読んで、余白を読んで、形を作り上げるのが読書だよねぇ。
○○のシーンは読むだけじゃ見えないから・・・って、自分の想像力が貧困だって言ってるのと変わらない気がする。
気を悪くしたらすみません。
でも、それを想像するのも読書だよ。
その上で、映像化されたものを見て欲しいな、と。
それがまだ確立されていない子どもの頃から、映像ばっかりにならないで欲しい・・・などと、老婆心。

勿論、原作より数段いい映画やドラマはあります。
数え上げれば結構出てくる。
映像化に向いている作品だったり、原作と違うキャラクターや物語を挿入したり。
それで原作よりレベルが上がったりね。
それはそれでいい。好き。


ところで、映画ハリーポッターのラドクリフ君。
髪の毛綺麗だよね。
でも、小説「
ハリー・ポッターと賢者の石
J・K・ローリング 松岡 佑子
静山社 (2003/10/22)
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」の記述には、伸び放題のくしゃくしゃ・・・みたいにあったんだけど。もじゃもじゃだったかぐにゃぐにゃだったか、なんかそんな感じの擬態語。

でも、映画のハリーがメインになっちゃったのかな。誰もそんなこと言わないよねぇ。小学生も、本のハリーじゃなくて、映画のハリーが基礎になって、「こんなのハリーじゃない」って、ファンの人が描いたイラストを見て言ってたし。

それはそれで構わないことでもあるけど、本が好きな者としてはちょっと寂しいのでした。


ところで、舞台ですが。
「図書館戦争」も、舞台なら譲れる。
観劇するのって、実は結構想像力使うんです。
見ているのはたった一つのステージ。そこが、役者さんやスタッフたちの力で、いろんなところに変わる。でも、それは役者やスタッフの想像力の中に、自分の想像力もまぜないと無理な話。
場面が海だから、家だから、学校だから病院だから・・・って、いちいちセット全てを変える訳じゃないからね。
そういうこと。


あ、私が想像力があるって言ってるんじゃないです!!
そんな想像力があるなら、今ごろは夢をかなえて左団扇ですよ!
年収こんだけ・・・って情けなくなったりしてない!

て、そんなとこ力説しても・・・(泣)

あくまでも、想像の楽しみ、ってこと。
posted by みずる at 21:32| 岡山 ☁| Comment(4) | TrackBack(1) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

功名が辻

昨日から始まりましたねぇ、「功名が辻」
上川さんだし、仲間ちゃんも可愛いし、まあ忘れるまでは見ようかなと(爆)
だから、ドラマはなかなか全編見られないんだってば。
大河もやっぱり同じで、割りに長く見られたのが「信長」だったなぁと。
あ、「組!」は別格v


ということで、原作。

功名が辻〈1〉
功名が辻〈1〉
posted with amazlet on 06.01.09
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2005/02)
売り上げランキング: 1,610



しかしな〜、「山内一豊」って言われると、そのあとに「の妻」ってつけたくなるんだよな〜。
だってそっちの方が有名(おい)





posted by みずる at 22:32| 岡山 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

いろいろあるよねー

いろんな人がいるんだからさ、いろんな価値観やいろんな考え方があるもんだと思うのね。
それが犯罪だったり背徳だったりしない限りさ、別にいいじゃん、どう考えてたって。
自分と違う考えを否定するんじゃなくて、そういう考え方もあるのだと認めたうえで自分の考えを述べられるのが、大人ってもんだよね。
そういう考え方もあるのだということを受け入れられる、度量の広さがあるかないか。
人間の器って、そんなものでも計れるのかな。
posted by みずる at 22:16| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

空想と現実

ああ、久しぶりの更新。12月は忙しいです。さすが師走。ちょっと走ってみたりして。
この一週間はロクにネットも出来ませんでした〜、てか、本も読めてませんよ。がくり。今月、まだ1冊だけ・・・寂しすぎる〜。

ところで、キャラメルボックスの加藤さんが書かれているブログで、こんなの見つけました。
キャラメルボックス20thアニバーサリーブログ



続きがあったりする
posted by みずる at 17:25| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月10日

土下座してまで

岡山市長選が終わりまして。
予想通り、チボリジャパンの経営者高谷氏が当選です。

郵政民営化に反対した熊代氏。
おかやま国体ほっぽらかして市長をやめ、衆院選に出馬したもと市長が刺客になって、
更に市長選でも刺客にやられ。

土下座してまで頑張ってたのにねぇ。

なんか、政治の世界ってやっぱ嫌。

ワタクシ政治家の知り合いいなくてよかったよ。
父にはいましたが。。。

て、岡山市長選には投票権ないんだけどね^^; 市民じゃないから。



おっと質問。
日本って、専制君主制じゃなかったですよねぇ??
posted by みずる at 22:58| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

未来

2年生の女の子が、ものすごく不安げな表情でやってきた。
「せんせー、戦争って嫌だね」って。
「もし戦争になったらどうしよう。私、逃げ切れる自信がない」
そんなもん、私にもありません。
「凄い恐いよね。原爆とか落ちるのかなあ」
もっと凄いものが落ちると思います。
「はだしのゲンみたいになるのかなあ」
もっと酷いことになると思います。
(第二次世界大戦の本を見ながら)
「憲法9条が変わったら、こんなになるんだよね」
そうだね。可能性はあるね。
「でも、小泉首相がなんとかしてくれるんだよね」
無理でしょう。
「小泉首相が助けてくれるんだよね」
こんなじょうたいじゃあなあ・・・

これからの未来を作る子どもたち、なんて甘えてちゃいけない。
その子どもたちに世界を任せる前に、私たちの年代が出来ることをしておかなければいけない筈だ。
20〜50代のおとなが。
環境問題にしろなんにしろ、出来るだけのことはやってから、
精一杯やったよ。次は君たちの番だよ、
って世代交代。

気ばかり焦るんだけども。
posted by みずる at 21:30| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

子どもは知らないんだから

またもや行ってきました、MISAO牧場。母とともに(敬老の日だからねぇ/こら)、秋限定のアイスを食べに。ピスタチオミルク、おいしかった♪

今日は午前中に行ったのがよかったのか、少し空いてて、店内で食することができました。が。

うまうま〜♪と食べていたところに、家族連れがやってきた。
おじいちゃんおばあちゃんお母さん、小さな男の子女の子。まだ幼稚園にも行ってないかなあ。お兄ちゃんの方がぎりぎり行ってるかなあ、ってところ。

そのお兄ちゃんの方が、店内に飾ってあるウシのぬいぐるみを二つ持って、好き放題に遊んでいても、兄妹ともに、椅子の上に靴のまま立って食べてても、誰も注意しないのねむかっ(怒り)
大人の女二人は、アイスのケースにべったりで、じいさんは椅子に座ってたけど、しらんぷり。
男の子が椅子の上にウシを置いてアイスを食べ始めたら、母親いわく
「もー。椅子の上に牛を置いたらすわれんが!」
って、そういう問題じゃないでしょちっ(怒った顔)
「外で食べればいいが」「中でいいの」「外の方がいいが」「中がええんじゃ!」
って、大人同士でもめてるし、コーンだのカップだの、シングルだのダブルだのでもめてるし、こどもは「チョコ!!!!!!!!!!!!!!!」って叫んでるし。男の子が棚にぶつかって、ディスプレイされている小物を倒しても、誰も謝らない。

も〜、げんなり。

せっかくおいしいアイスを食べに行ったのに、味が半減しました。

子どもは善悪の区別がわからないんだから、それを教えないと駄目だよね。しかるんじゃなくて、どうして駄目なのかを説明して納得させてやめさせる。
それが、親とかじいさんばあさんとかの役目でしょうに。それが躾でしょうに。
3人もいれば、誰かがしてもよさそうなもんだけど、みんなこどもほったらかし。
でもって、自分の思うように行かないと説明どころじゃなくて怒鳴って言うことを聞かそうとする。

世も末だグッド(上向き矢印)
posted by みずる at 00:00| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

日本語

嫌いな言葉

「ウザい」

この言葉はわたし、受け付けませんね〜。聞いていると嫌な気分になる。
別に自分に言われているわけではなくても。
自分の好きなものに対して言われたならなおさら。
「そこへ直れ! 成敗してくれる!」って言いたくなる(←お前が変だ)

「キモい」はいいんですよ。まだ可愛げがある。
「うざったい」「うっとおしい」はいいんですよ。そういう気分を表す言葉として。

でも、「ウザい」は凄く排他的な気がする。
自分の気に入らないもの全てを遠ざけようとする。
自分に好意的でないものを排除して、自分に諫言する者を打ち消して、
そうして残るのは自分王国。
さみし〜。
なにげな〜く、使ってるんでしょうけどね。


流行語とか死語とか、言葉は変化するから面白いんですけど。世相を反映したりして。
でも、綺麗な日本語は残して行きたいなぁ。
昔あった、「ダサい」と「ナウい」
「ダサ」だけが生き残りましたね。
この先どんな風に変化していくのか、気にはなりますが。

語彙の減少や単語会話も気になるなぁ。

買い物に行って、対面式のところで

客:体操服
店:はい
客:・・・
店:サイズはどれにしましょう?
客:大きいの
店:長袖と半袖がありますがどちらですか?
客:半袖

図書館だって

利用者:予約
司書(私):そこの予約カードに記入して・・・(と説明する)
利用者:鉛筆
司書(私):そこにあるよ
利用者:間違えた。消しゴム
司書(私):じゃけん、そこにあるってば
利用者:いつ?
司書(私):何が?
利用者:入るの



あ〜、いらいらするっ。
なんかもうね、いちいちこっちが先を読んで対応してあげないと会話が成り立たない、ってどうよ。
「体操服のLサイズ、長袖をください」とか、
「予約したいんだけど、どうすればいい?」「鉛筆はどこですか?」「いつ頃届く?」って、どうして言えないのかなあ。


ことばって、ほんとに不思議なものですね〜。
自分も気をつけよー。
posted by みずる at 00:00| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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