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    <title>こんなこともあるでしょう</title>
    <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/</link>
    <description>徒然の日々、SOPHIAのこと、演劇のこと、本のことなどなど</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:summary>徒然の日々、SOPHIAのこと、演劇のこと、本のことなどなど</itunes:summary>
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    <itunes:author>みずる</itunes:author>
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      <title>SOPHIAに対する気持ちを表す言葉が見つからなくなっている。好きすぎて。</title>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 17:22:51 +0900</pubDate>
            <description>＊少しネタばれてるかもしれません。４月１５日。SOPHIA　TOUR2012「オリックス劇場オープン記念」行ってきました。ホールツアーなんで、虹の魔法使いの夜　ですね＾＾一人参戦で。珍しくない。生まれて初めて、前に人がいない状態を体験しました。前から二列目。でも、センターじゃないので、実質最前。うおぅ。カメラのおにーさんの頭で見えないことも良くあったけど、新鮮でした。人の頭に当たりそうだと気にして踊らなくていいから楽～、って思ってたら、カメラのおにーさんを殴りそうだったので結..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＊少しネタばれてるかもしれません。<br /><br />４月１５日。<br />SOPHIA　TOUR2012「オリックス劇場オープン記念」行ってきました。<br />ホールツアーなんで、虹の魔法使いの夜　ですね＾＾<br />一人参戦で。珍しくない。<br /><br />生まれて初めて、前に人がいない状態を体験しました。<br />前から二列目。<br />でも、センターじゃないので、実質最前。うおぅ。<br />カメラのおにーさんの頭で見えないことも良くあったけど、新鮮でした。<br />人の頭に当たりそうだと気にして踊らなくていいから楽～、って思ってたら、<br />カメラのおにーさんを殴りそうだったので結局気は使いましたが。<br /><br />ライブが良かったかどうかってのはもう、書くだけ野暮ってもんで。<br />もう、もうね、だってね、好きvvvvv（わけわからんwww）<br />セトリも良かったですねー。<br />ライブハウスバージョンも凄く聴きたかったけれどもさ。<br />でも、「もしも君が迷ったなら」とか「蜘蛛と蝙蝠」とかきた日にゃーあなた。<br />そして未だ、「鶴の一つ一つが」の言葉に泣けてしまう。充氏に泣かされたーww<br />ともくんの、都氏の生活がフローネ、発言は・・・ごめんなさい昭和の子ですわかります。<br />フローネは可愛いと思います。<br />都氏は痩せたと思います。私もまたジムに通おう。<br />ジル君はやっぱりお洒落さんでした。あんなお洒落で似合うの、彼くらいしかいない。<br />クロちゃんは・・・かっこいいのねv<br />天一は行ったことありません。ひまわりのお嬢さんは気が付かなかったのかな。<br /><br />メンバーを間近に見られて、ひっくり返りそうでした。目の前にいるなんて！<br />すごい恥かしかったｗｗｗ　<br />もっと気合い入れて服選んだりすればよかった（誰も見てません）。<br />いやしかし、スクリーンに映るとは・・・でもまた前に行きたいなぁ。<br /><br /><br />本当は、神戸チキンジョージの、ピーターパン症候群夜会に行きたかったのだけど。<br />４月４日。だって自分の誕生日なんだもん。<br />でも、開演時間が遅いので、アウトでした。<br />ライブハウスでつぶされたかった気もするけどww<br />ホールはホールで楽しいのでまぁいいかぁ～。<br />銀テープ、拾えたしv　拾えたww<br /><br />グッズは、結構買いましたねぇ・・・Tシャツ。Mサイズで十分入ったけど、<br />電飾のところが腕に当たって踊りにくかったので、結局外しましたとさ。<br />ソフィニカ学習帳は仕事で重宝しております。もっと買っとけば良かったかも。<br /><br />しかしまぁ、帰りが大変でした。走りました。<br />新幹線から在来線への乗り換え。２分ww<br />新幹線車内を、エスカレーターに近い降車扉まで歩くの歩くの。<br />同じように考えていたらしいおじさまの後ろをついて、歩くの歩くの。<br />グリーン車手前の扉まで歩いたら、ぴったりエスカレーターでした。<br />で、駆け下りて、ホームをかけて、飛び乗り！<br />先に乗ったお兄さんがバックでドアをふさぐ形になって、焦りました。<br />でも、お蔭で３０分早く帰れたー。筋肉痛～。<br /><br />ライブに行きましたの記事を書いていない２００８～、リアで結構いろいろありまして。<br />目の前には、大きな壁がそそり立っております。<br />というか、囲まれている感じです。<br />都氏の病気のことがなくても、ライブに行ける回数はめっきり減りました。<br />今回だって、チケットが取れる取れないは別として、<br />今までなら神戸大阪合計４公演とも、行ってました。２００７年くらいまでなら。<br />でも、行くわけにはいかなくなったのです。<br />泊りで出かけるのがまず無理。<br />帰宅が夜中になるのが無理。<br />２DAYSどちらも参戦は、記念品欲しいけどだから無理。<br />開演が遅いのも無理。<br />だから、今回も終演後に西九条Brannew行きたかったけど、無理。<br /><br /><br />高齢の母と二人家族。<br />その母が認知症だと診断され、夜は一人だと寂しがるから、<br />仕事で歓送迎会やら忘年会やらがあっても、ほとんど参加できません。<br />そんな状態。<br />仕事は続けなきゃ食べていけないし、でも、結局正規職員への道は閉ざされて、<br />１年契約で果たして来年度は雇ってもらえるのか、それすらわからないまま、<br />正規職員と同じ仕事をしている非常勤と言う名の常勤。<br />年収はいわゆる、ワーキングプア状態。世間でいう「貧困層」に当たります。<br />若い頃みたいに、毎月みたいにライブに参戦、ってわけにはいかなくなりました。<br />でも、SOPHIAの存在そのものが、私の力になってるから、大丈夫だと思う。<br /><br />他にも、乳がん検診でひっかかってみたり。<br />（結局、ガンではなかったようです。経過観察）<br />これ実は、復活後のzeppツアーの時には再検査待ちの状態だったから、きつかった。<br /><br />今でも、「頑張れないかもしれない」って思うこともあるし、泣かない日はないくらい泣いてるけど、<br />SOPHIAと出会う前みたいに、人間不信に陥ったり、自分を消してしまいたいとは思わなくなってる。<br />だって、次に会うときに、頑張ってない自分を見せられないものね。<br />恥かしい自分で会いたくないから。<br /><br />迷った時には、SOPHIAに戻ります。<br />生まれてきたことに感謝して、<br />壁は扉に変えていきますとも、ええ！<br /><br /><br /><br />リンダリンダ・・・は昼間だから行けるかな～<br /><br /><br /><br />↓自分メモ。<br /><br />２００８年<br />・5/7　Zepp Osaka　「BANDAGE」　一人参戦・・・CD貰ったな～v<br />・7/26　神戸メリケンパーク特設ステージ　　「スターライトKOBE」　友達と二人で・・・暑かったけどめちゃ楽しかった！　神戸の海の色が地元の海の色と違っててびっくりした。<br />・11/16　大阪厚生年金会館　　「BAND AGE」　これも確か一人参戦・・・後ろの方だった記憶が。<br /><br />２００９年<br />・7/31  岡山市民文化ホール　「楽園」　　友達４人位とだったっけ・・・岡山で初のLIVEがあった市民文化ホール。同じところvv　あの時は後ろの方で、ひまわりもそれほど誰も持ってなかったなぁ。今回は６列目で、ひまわり畑vv　開演前にお茶をした喫茶店で５０円多く取られた記憶が＾＾；　数人で参戦したの久し振り。楽しかった。県立図書館で友達を待ったりした・・・。<br />・8/16　大阪厚生年金会館　　「楽園」　　２階だった。これも確か一人参戦。１６時開演がものすごく有難い。１９時に会場を出て、ダッシュで地下鉄に乗った・・・。この年の６月には診断がおりてたから、出かける時には、どの電車に乗れたら新幹線がこれで・・・って、細かく記載して行ったなぁ。この時間にはこの辺りにいるから心配しないで、安心して。一人じゃないから、って嘘もついてなぁ。嘘つくの辛いな。<br />・9/26  　大阪城野外音楽堂　　暑かった・・・グッズもひまわりも売切れてた・・・ショックよー。都くんがガンだと判明する前に行った最後のLIVE。<br /><br />２０１０年<br />・3/28  　大阪厚生年金会館　　「15th Anniversary」　厚生年金会館ファイナルー。友達と参戦。忘れられません。鶴たくさん折って行ったなぁ・・・お守りとか、手作りカードとか作ったなぁ・・・。このライブをラストにしないように、あんなに真剣に祈ったの久し振り。<br /><br />２０１１年<br />・10/2　　Zepp Osaka   「ETERNAL presents」　待ちに待った復活後初のツアー！　泊りが無理だから武道館は諦めたので、このツアーがどんなに待ち遠しかったか！　　１６時開演グッジョブ～！！！　友達と二人参戦でした。頑張って前の方行った！　早起きして、１２時には会場について、いろいろいろ・・・はじけすぎてグッズ買いすぎた気もする。パーカー、もう少し大きいサイズが欲しかった・・・。松岡氏の言葉に泣いた。しかし、こんなに早く復活してもらえるとは驚くやら嬉しいやら嬉しいやら！！　神様ありがとー。<br /><br /><br /><br />はぁ、書いた書いたww<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>音楽</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
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      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266120596.html</link>
      <title>久し振りに</title>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 16:20:44 +0900</pubDate>
            <description>お久しぶりでございます。今日は強風ですが、皆様大丈夫でしょうか。飛んで行ったりしていませんかああそうですか。うちは、先日の強風で軒のトタン屋根が飛びました。シルバー人材センターに修理をお願いしていますが、他にも飛んだところが多く、なかなかうちまで回って来ません。昨日やっと来てくれたと思ったら、建材屋が休みで材料が買えず、まだ手がつけられていません。洗濯機に雨が当たって可哀そうです。さてさて、すっかり自己満足の読書記録と化しているこのブログ。それすらも更新が出来ておりませんね。..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
お久しぶりでございます。今日は強風ですが、皆様大丈夫でしょうか。<br />飛んで行ったりしていませんかああそうですか。<br />うちは、先日の強風で軒のトタン屋根が飛びました。<br />シルバー人材センターに修理をお願いしていますが、他にも飛んだところが多く、<br />なかなかうちまで回って来ません。<br />昨日やっと来てくれたと思ったら、建材屋が休みで材料が買えず、まだ手がつけられていません。<br />洗濯機に雨が当たって可哀そうです。<br /><br />さてさて、すっかり自己満足の読書記録と化しているこのブログ。<br />それすらも更新が出来ておりませんね。<br />これを書いてから、のんびりと穴埋めをしていこうと思いますので、<br />日にちがつながっていても、この記事は久し振りなのでございます。<br /><br />その間に、シーザーブログの記事投稿画面が変わっていて、<br />わけがわからず戸惑っております。んー。<br /><br /><br />更に久し振りと言うと、音楽のカテゴリーをクリックしてみてあらびっくり。<br />SOPHIAのライブに行ってきたよー！<br />という記事が、２００７年で止まっていることですね～。<br />行ってないわけじゃありませんぞ。行かないわけないじゃありませんか。<br />でもね、なんかねもうね、書かなくてもいいかなぁ・・・とか。<br />私の文章力では何も伝わりませんもん。<br />私が「ああ、SOPHIA超最高⌒ﾟ( ´∀`人)ﾟ⌒ｼﾞｬｰﾝ♪♪ 」と一人で思ってればいいかとか。<br />LOVE参戦メモは、２００４年で止まってるし。<br />基本、飽きっぽいのですね。<br /><br />携帯の待ち受けに、５人揃っての画像をセットしてたら、<br />「あ、東方神起」<br />って言われるし、<br />職場の席の横の壁に小さな５人そろってのカード（昔の雑誌の付録だったかと）をはってたら、<br />「何それ。バンド？　１６年間ファン？　まだその人たちやってるの？」<br />って言われるし。<br />まぁ、２４歳と１４歳の発言ですけどね。<br /><br /><br /><br />もし、たまーにでもこのブログを見てくれている人がいたりなんかした場合、有難うございます。<br />これから穴埋めします。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
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      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266165505.html</link>
      <title>2012年３月読了その4(年間14)「「また、必ず会おう」と誰もが言った。</title>
      <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>「また、必ず会おう」と誰もが言った。posted with amazlet at 12.04.22喜多川 泰 サンマーク出版 売り上げランキング: 2946Amazon.co.jp で詳細を見る１７歳、高校生の和也は、あることからついた嘘がきっかけで、ディズニーランドに行く羽目に。それも、一人で。しかし、渋滞のせいで飛行機に乗り遅れ、帰れなくなってしまう。所持金はほんの僅か。途方に暮れる和也に声をかけたのは、飛行場で働く女性だった。「読めば元気になりますよ」と言って、同僚が貸..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476313115X/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TuORREg8L._SL160_.jpg" alt="「また、必ず会おう」と誰もが言った。" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476313115X/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「また、必ず会おう」と誰もが言った。</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/476313115X/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="「また、必ず会おう」と誰もが言った。" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail">喜多川 泰 <br />サンマーク出版 <br />売り上げランキング: 2946<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476313115X/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />１７歳、高校生の和也は、あることからついた嘘がきっかけで、ディズニーランドに行く羽目に。<br />それも、一人で。<br />しかし、渋滞のせいで飛行機に乗り遅れ、帰れなくなってしまう。所持金はほんの僅か。<br />途方に暮れる和也に声をかけたのは、飛行場で働く女性だった。<br /><br /><br />「読めば元気になりますよ」と言って、同僚が貸してくれました。<br />彼女が紹介してくれなかったら、手に取らなかったであろう本です。<br />帯には、「本のソムリエが紹介する、今一番泣ける本」といった感じの宣伝文句が書かれていました。<br />（返却したのでうろ覚えですが、泣ける、という文字はあった）<br />「泣ける」と謳ったものはあんまり面白くない、というのが私の持論ですが（笑<br />これは結構面白く読めました。泣きませんでしたが。感動も別にしませんでしたが。<br />元気にもなりませんでしたが。おいおい。<br />でも、素敵な言葉や納得できることもいろいろあって、<br />さくさく読めるし、和也少年がどう成長するのかも気になって、楽しく読めました。<br />爽やかな読後感です。爽やか。<br />中高生には読んでほしいかなぁ。<br /><br />ただこれ・・・主人公が男の子だからであって、女の子だったらこんな一人旅は危ないかなぁ。<br />世の中、こんなに良い人ばかりではない・・・悲しいことに。<br /><a name="more"></a>

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            <category>読書ー一般小説（含ノンフィクション）</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
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      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266163777.html</link>
      <title>2012年3月読了その4(年間13)「はやぶさ/ＨＡＹＡＢＵＳＡ」</title>
      <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>はやぶさ／ＨＡＹＡＢＵＳＡ (角川文庫)posted with amazlet at 12.04.22角川書店(角川グループパブリッシング) (2011-08-25)売り上げランキング: 389476Amazon.co.jp で詳細を見る映画版「はやぶさ/ＨＡＹＡＢＵＳＡ」のノベライズ。こけた映画のノベライズ…どの辺がこけたのかなーと思って。別に、面白くないわけではなかったのだけどね。小説では。しかし、いろんなアイディアが、主人公の「思いつき」から生まれた、みたいな描かれ方に..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043944691/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51w8JL1ooML._SL160_.jpg" alt="はやぶさ／ＨＡＹＡＢＵＳＡ (角川文庫)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043944691/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">はやぶさ／ＨＡＹＡＢＵＳＡ (角川文庫)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4043944691/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="はやぶさ／ＨＡＹＡＢＵＳＡ (角川文庫)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail"><br />角川書店(角川グループパブリッシング) (2011-08-25)<br />売り上げランキング: 389476<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043944691/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />映画版「はやぶさ/ＨＡＹＡＢＵＳＡ」のノベライズ。<br /><br />こけた映画のノベライズ…どの辺がこけたのかなーと思って。<br />別に、面白くないわけではなかったのだけどね。小説では。<br />しかし、いろんなアイディアが、主人公の「思いつき」から生まれた、みたいな描かれ方になっていたのが、<br />興ざめでした。主人公の成功物語を絡めたかったのだな、とは思うのだけど、うーん・・・。<br />ノンフィクションの方がよっぽどドラマティックではありました。<br />主人公のサクセスストーリーなら、別にはやぶさじゃなくたって・・・。<br />全くはやぶさを知らない人が、きっかけを得るにはいいのか・・・。<br />全くはやぶさを知らない人が、これを読むだろうか果たして・・・。<br />うーん。<br /><a name="more"></a>

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            <category>読書ー一般小説（含ノンフィクション）</category>
      <author>みずる</author>
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      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266161879.html</link>
      <title>2012年3月読了その3(年間12)「はやぶさパワースポット５０」</title>
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>はやぶさパワースポット50posted with amazlet at 12.04.22三和書籍 売り上げランキング: 156468Amazon.co.jp で詳細を見るはやぶさを旅しよう！とはいえ、まさか宇宙に行くはずもなく。はやぶさにゆかりの地を紹介した本です。技術者が食べたグルメとか、お参りした神社とか、企業や町工場の所在地とか。結構あちらこちらにゆかりの地があって、面白く読みました。岡山の中和神社が載ってるかなーと思ったのが手に取るきっかけだったのですが。京都の壬生寺..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862511236/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41JykL8xZ-L._SL160_.jpg" alt="はやぶさパワースポット50" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862511236/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">はやぶさパワースポット50</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4862511236/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="はやぶさパワースポット50" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail"><br />三和書籍 <br />売り上げランキング: 156468<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862511236/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br /><br />はやぶさを旅しよう！<br />とはいえ、まさか宇宙に行くはずもなく。<br />はやぶさにゆかりの地を紹介した本です。<br />技術者が食べたグルメとか、お参りした神社とか、企業や町工場の所在地とか。<br />結構あちらこちらにゆかりの地があって、面白く読みました。<br />岡山の中和神社が載ってるかなーと思ったのが手に取るきっかけだったのですが。<br /><br />京都の壬生寺の近くに隼神社があるのを知ってΣ(゜◇゜ﾉ)ﾉ びっくり！<br />壬生寺なら数年前に行ったのにー。<br />おしかったなぁ。<a name="more"></a>

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            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
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      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266160239.html</link>
      <title>2012年3月読了その2(年間11)「真夜中のパン屋さん」</title>
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)posted with amazlet at 12.04.22大沼紀子 ポプラ社 (2011-06-03)売り上げランキング: 2576Amazon.co.jp で詳細を見る街の一角に、真夜中だけ開いているパン屋さんがある。そこに、家庭の事情で家を出ることになった女子高生、希望が居候することに。パン屋を手伝っている希望は、小学生の男の子がパンを万引きする現場に居合わせ・・・。思ったより面白かった。あったかいくせに毒入りでww賛否両論あるようで..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591124797/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51odiA5qwKL._SL160_.jpg" alt="真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591124797/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4591124797/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail">大沼紀子 <br />ポプラ社 (2011-06-03)<br />売り上げランキング: 2576<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591124797/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />街の一角に、真夜中だけ開いているパン屋さんがある。<br />そこに、家庭の事情で家を出ることになった女子高生、希望が居候することに。<br />パン屋を手伝っている希望は、小学生の男の子がパンを万引きする現場に居合わせ・・・。<br /><br />思ったより面白かった。<br />あったかいくせに毒入りでww<br />賛否両論あるようですが、私は好きです。ソフィアさんが素敵で。<br />みんな、世間一般的な「幸せ」とはほど遠い人たち。だけど、みんな一生懸命で。<br />それが、いいのかもしれません。<br /><br />パンが食べたくなるなー。<br /><a name="more"></a>

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            <category>読書ー一般小説（含ノンフィクション）</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266158158.html</link>
      <title>2012年３月読了その1(年間10)「はやぶさ　不死身の探査機と宇宙研の物語」</title>
      <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)posted with amazlet at 12.04.22吉田 武 幻冬舎 売り上げランキング: 231138Amazon.co.jp で詳細を見る宇宙研（ＩＳＡＳ）の歴史が良くわかります。非常にうまくまとまっていて、読み物としても面白い。ＩＳＡＳとＮＡＳＤＡの関係のところなど、引き込まれます。「はやぶさ」についてはそれほどたくさんの記述はなかったと思われますが、ペンシルロケットのこと、糸川博士のことなど、開発の歴史が..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980158/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31NHAGXVKZL._SL160_.jpg" alt="はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980158/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4344980158/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail">吉田 武 <br />幻冬舎 <br />売り上げランキング: 231138<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980158/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />宇宙研（ＩＳＡＳ）の歴史が良くわかります。非常にうまくまとまっていて、<br />読み物としても面白い。ＩＳＡＳとＮＡＳＤＡの関係のところなど、引き込まれます。<br />「はやぶさ」についてはそれほどたくさんの記述はなかったと思われますが、<br />ペンシルロケットのこと、糸川博士のことなど、開発の歴史が主でしたが、<br />それがなければ「はやぶさ」もなかった、というのが理解できます。<br />宇宙研のスタンスって、素晴らしいと思いました。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/266154543.html</link>
      <title>2012年2月読了その4(年間9)「宇宙と地球を見る人工衛星１００」</title>
      <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 19:46:07 +0900</pubDate>
            <description>宇宙と地球を視る人工衛星100　スプートニク1号からひまわり、ハッブル、COBE、WMAP、はやぶさ、みちびきまで (サイエンス・アイ新書)posted with amazlet at 12.04.22中西 貴之 ソフトバンククリエイティブ 売り上げランキング: 30549Amazon.co.jp で詳細を見る古今東西、代表的な１００の人工衛星の、概略や機能、役割を解説。いやー、地球を回るものから惑星を調べるものまで、こんなにも宇宙機ってあったんですね。とっても勉強になりまし..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797358726/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5173cV-bpHL._SL160_.jpg" alt="宇宙と地球を視る人工衛星100　スプートニク1号からひまわり、ハッブル、COBE、WMAP、はやぶさ、みちびきまで (サイエンス・アイ新書)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797358726/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">宇宙と地球を視る人工衛星100　スプートニク1号からひまわり、ハッブル、COBE、WMAP、はやぶさ、みちびきまで (サイエンス・アイ新書)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4797358726/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="宇宙と地球を視る人工衛星100　スプートニク1号からひまわり、ハッブル、COBE、WMAP、はやぶさ、みちびきまで (サイエンス・アイ新書)" target="_blank">amazlet</a> at 12.04.22</div></div><div class="amazlet-detail">中西 貴之 <br />ソフトバンククリエイティブ <br />売り上げランキング: 30549<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797358726/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />古今東西、代表的な１００の人工衛星の、概略や機能、役割を解説。<br /><br /><br />いやー、地球を回るものから惑星を調べるものまで、こんなにも宇宙機ってあったんですね。<br />とっても勉強になりました。<br />１機について２ページと、判りやすくまとまっていて、良かったです。<br />簡単な知識をこれで得て、次につながるといいですねぇ。<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256865446.html</link>
      <title>2012年2月読了その3(年間8)「秘密ー私と私の間の十二話」</title>
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>秘密。―私と私のあいだの十二話 (ダ・ヴィンチ・ブックス)posted with amazlet at 12.03.10メディアファクトリー 売り上げランキング: 38956Amazon.co.jp で詳細を見るレコードのA面B面のように、ひとつのストーリーを二人の視点から綴った短編集。同じ状況でも、それぞれによって受け止められ方が違う面白さ。有栖川有栖、吉田修一、三浦しをんなど、一流の作家による。有栖川さんのが読みたくて。それはすでに既読でしたが。「秘密」というタイトルに則..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840112347/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NTRACXPZL._SL160_.jpg" alt="秘密。―私と私のあいだの十二話 (ダ・ヴィンチ・ブックス)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840112347/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">秘密。―私と私のあいだの十二話 (ダ・ヴィンチ・ブックス)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4840112347/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="秘密。―私と私のあいだの十二話 (ダ・ヴィンチ・ブックス)" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.10</div></div><div class="amazlet-detail"><br />メディアファクトリー <br />売り上げランキング: 38956<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840112347/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br /><br />レコードのA面B面のように、ひとつのストーリーを二人の視点から綴った短編集。<br />同じ状況でも、それぞれによって受け止められ方が違う面白さ。<br />有栖川有栖、吉田修一、三浦しをんなど、一流の作家による。<br /><br />有栖川さんのが読みたくて。それはすでに既読でしたが。<br />「秘密」というタイトルに則してる？　と言えないこともないものもありましたが、<br />物語としてはそれも面白かったので良し、と。<br />短編、というより掌編なので、あっという間に読めます＾＾<br />森絵都さんの作品や、黒電話の話や、いろいろ楽しかったですね。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>読書ー一般小説（含ノンフィクション）</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/251896550.html</link>
      <title>はやぶさ</title>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:34:22 +0900</pubDate>
            <description>実に５年ぶりに、映画館に足を踏み入れました＾＾；実は去年の年末あたりから、身体的にも精神的にも調子が悪くて、眼の周りには大熊猫飼ってるし（すでにクマですらないww）、身体的には、わきの下にしこりが出来たり不正出血したり。情緒不安定で、この間なんか「何にも気にせずにおいしいものや甘いもの気が済むまで食べたい～」って言いながら泣いてるし。プレ更年期か？ということで、普段映画館で映画を見るということがないのですが、気分転換に。で、何を見たかというと、「はやぶさ　遥かなる帰還」はやぶ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
実に５年ぶりに、映画館に足を踏み入れました＾＾；<br /><br />実は去年の年末あたりから、身体的にも精神的にも調子が悪くて、<br />眼の周りには大熊猫飼ってるし（すでにクマですらないww）、<br />身体的には、わきの下にしこりが出来たり不正出血したり。<br />情緒不安定で、この間なんか<br />「何にも気にせずにおいしいものや甘いもの気が済むまで食べたい～」<br />って言いながら泣いてるし。プレ更年期か？<br /><br />ということで、普段映画館で映画を見るということがないのですが、<br />気分転換に。<br />で、何を見たかというと、<br /><br /><br />「はやぶさ　遥かなる帰還」<br /><br />はやぶさ好きすぎvv<br /><br />見ようかな～と言っていた友達はみんな土日が仕事なので、一人でのんびりと鑑賞です。<br /><br />第一弾の「はやぶさ/HAYABUASA」は見ていないのですが、<br />三作ある中で、今回の東映さんの映画が一番面白そう、と思ったのです。<br />原作として、はやぶさプロジェクトを発足の頃から追ってきた、<br />ノンフィクション作家の山根一眞氏の名前があったし（多分、私が読んだ奴）、<br />音楽は、あの天才ピアニスト、辻井伸行氏だし。<br />俳優陣も、豪華だし。<br />レビューではいろいろありますが、私は面白かったです。<br /><br /><br />厳然たる事実が存在しているだけに、ストーリーを変えるわけにはいかないし、<br />何に焦点を当てるか、によって変わってくる題材ですよね。<br />ドキュメンタリーなら、以前プラネタリウムで見た全天周映画の<br />「帰還編」が傑作だったと思うし。<br /><br />半ノンフィクションの物語として、あきらめない人たちを持ってきたのが良かったのかな。<br />完全フィクションでもなく、ドキュメンタリーでもない。<br />「はやぶさ」が帰還できたのは、奇跡でもなんでもない、<br />プロジェクトに関わった人々の思いと努力の結果なのだということが、<br />とてもよくわかりました。<br />研究者とメーカーの人間（民間）の違いとか、町工場のおっちゃんの想いとか。<br />ラストはやっぱり、泣いちゃったもんww<br />映画館なのに、思わず「はやぶさ～！」って叫びそうになって困りましたww<br /><br /><br />もう、二度と見ることのできない「M-Vロケット」の打ち上げから泣いてたww<br />開発中止にした政府のばかばか。<br />渡辺謙氏の英語もさすが素晴らしいし。<br />藤竜也氏の丸山先生（＠的川先生）は、なんかほんとに的川先生を見ている気がしたし。<br />名台詞もあったと思います。<br /><br /><br /><br />映画のレビューサイトで、「今どきデータのやりとりにフロッピーなんて・・・」<br />というのがあったのですが、<br />それが何故かなんて、一番最初のシーン見たら想像つきますから。<br />映画の設定でそうなっているのではなくて、凄くリアルなんだと思います。<br />公的機関なんてそんなもん・・・。<br /><br /><br />そして、映画を見てもエンドロールでは席を立つ、<br />という方もいらっしゃると思いますが、<br />この映画は、絶対エンドロールを見なきゃ損です。<br />エンドロールでまた泣いたもんww<br />いや、宇宙開発が好きじゃなければ別に泣けないけど・・・。<br /><br />人工衛星も深宇宙探査も開発もやっぱり好きだ～。<br />そしてやっぱり私は、ノベライズも読むのでしょうww<br />あ、買うつもりなかったパンフも買ってしまいましたww<br />DVDも欲しい・・・辻井氏のサントラも欲しい・・・。<br /><br /><br />せっかくだから、３作目も見るか・・・<br />１作目も見ればよかった・・・何がこけたのか確かめたいww<br /><br /><br /><br /><br />・・・って、本の感想書かねば・・・読んでないわけではありませぬ。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256863149.html</link>
      <title>2012年2月読了その2(年間7)「日本の宇宙開発」</title>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>どの本だったかわからなくなりました・・・</description>
            <content:encoded><![CDATA[
どの本だったかわからなくなりました・・・<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256861535.html</link>
      <title>2012年２月読了その1(年間6)「闇の喇叭」</title>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>闇の喇叭posted with amazlet at 12.03.10有栖川 有栖 講談社 売り上げランキング: 220093Amazon.co.jp で詳細を見る平世21年の日本。大東亜戦争後、日本は南北に分断され、北海道は“日ノ本共和国”として独立。日本国内では北のスパイが暗躍し、政府は警戒を強めていた。そして、探偵業ー警察類似行為ーが禁止されている日本で、探偵の両親を持つ女子高生、空閑純。ある事件を捜査中に行方不明になった母親からの連絡を待っているのだが、そんな時、彼女..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062172097/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41uF-Eo3OUL._SL160_.jpg" alt="闇の喇叭" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062172097/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">闇の喇叭</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4062172097/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="闇の喇叭" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.10</div></div><div class="amazlet-detail">有栖川 有栖 <br />講談社 <br />売り上げランキング: 220093<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062172097/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />平世21年の日本。<br />大東亜戦争後、日本は南北に分断され、北海道は“日ノ本共和国”として独立。日本国内では北のスパイが暗躍し、政府は警戒を強めていた。そして、探偵業ー警察類似行為ーが禁止されている日本で、探偵の両親を持つ女子高生、空閑純。ある事件を捜査中に行方不明になった母親からの連絡を待っているのだが、そんな時、彼女の住む奥多岐野で殺人事件が起こり・・・。<br /><br />ミステリーYA版から加筆訂正されているのは、どこかわからなかったんだけど、<br />最初に読んだ時よりも面白かった気がするのは果たして。<br />面白い設定だと思うので、早く３作目が読みたいなっと。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>読書ー一般小説（含ノンフィクション）</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256860395.html</link>
      <title>2012年１月読了その5(年間5)「宇宙を開く　産業を拓く」</title>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)posted with amazlet at 12.03.10宇宙航空研究開発機構(JAXA) 日経BP出版センター 売り上げランキング: 83563Amazon.co.jp で詳細を見る産業を支えているのは、技術者。宇宙開発の現場に視点を据えて書かれています。素人でも十分にわかる内容で、科学者の思いを形にするのが技術者なのだというのがよくわかります。巻末には宇宙開発に関わる企業の一覧が、主契..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861304512/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514Fh6VfksL._SL160_.jpg" alt="宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861304512/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4861304512/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.10</div></div><div class="amazlet-detail">宇宙航空研究開発機構(JAXA) <br />日経BP出版センター <br />売り上げランキング: 83563<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861304512/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />産業を支えているのは、技術者。<br />宇宙開発の現場に視点を据えて書かれています。素人でも十分にわかる内容で、<br />科学者の思いを形にするのが技術者なのだというのがよくわかります。<br />巻末には宇宙開発に関わる企業の一覧が、<br />主契約者として開発に携わる大企業からネジの1本を作る町工場まで258社すべて網羅されているのも素晴らしい。<br />町工場万歳。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256859151.html</link>
      <title>2012年１月読了その4(年間4)「よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み」</title>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>図解入門 よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み―宇宙137億年を旅する (How‐nual Business Guide Book)posted with amazlet at 12.03.10竹内 薫 秀和システム 売り上げランキング: 193006Amazon.co.jp で詳細を見るやっぱり難しい＾＾；</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798028436/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LCfKlyUAL._SL160_.jpg" alt="図解入門 よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み―宇宙137億年を旅する (How‐nual Business Guide Book)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798028436/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">図解入門 よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み―宇宙137億年を旅する (How‐nual Business Guide Book)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4798028436/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="図解入門 よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み―宇宙137億年を旅する (How‐nual Business Guide Book)" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.10</div></div><div class="amazlet-detail">竹内 薫 <br />秀和システム <br />売り上げランキング: 193006<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798028436/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />やっぱり難しい＾＾；<a name="more"></a>

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            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sunflowermoonflower.seesaa.net/article/256858024.html</link>
      <title>2012年1月読了その3(年間3)「ばかスイーツ」</title>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ばかスイーツposted with amazlet at 12.03.10べつやくれい アスペクト 売り上げランキング: 64258Amazon.co.jp で詳細を見る「やらなくてもいい」実験の数々。バレンタインに地獄チョコ、野菜でジャムづくり、柿ピーのおいしい率・・・脱力スイーツ体験。やっぱりべつやくさん好きwwそれにしても、作ってみたくなるから不思議。いもモチや養命酒ケーキがおいしそうでたまりません。ドクターペッパー牛乳も試してみたいなぁ・・・と思うような怖いようなww..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757219679/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GrwrwiunL._SL160_.jpg" alt="ばかスイーツ" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757219679/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ばかスイーツ</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4757219679/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" title="ばかスイーツ" target="_blank">amazlet</a> at 12.03.10</div></div><div class="amazlet-detail">べつやくれい <br />アスペクト <br />売り上げランキング: 64258<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757219679/sunflowsanfur-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br /><br />「やらなくてもいい」実験の数々。バレンタインに地獄チョコ、野菜でジャムづくり、柿ピーのおいしい率・・・脱力スイーツ体験。<br /><br /><br />やっぱりべつやくさん好きww<br />それにしても、作ってみたくなるから不思議。いもモチや養命酒ケーキがおいしそうでたまりません。ドクターペッパー牛乳も試してみたいなぁ・・・と思うような怖いようなww<br />地獄チョコの、手足がリアルでたまりませんww<a name="more"></a>

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            <category>読書ーその他</category>
      <author>みずる</author>
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